2008年01月22日
![チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 (600))](http://ecx.images-amazon.com/images/I/2109ut3zUjL.jpg)

2007年11月22日
▲引越当日にクタクタになりながら焼き鳥食べました。(レバーが最高でした)
▲大好きな刀削麺激写
2007年07月04日
2007年06月06日



2007年02月25日
宮部みゆきの「ぼんくら」を読み終えました。
サスペンスなのに、とても人情味があり、読んでいる間なんだかあたたかい気持ちになりました。
弓ノ介のキャラが可愛くて最高に良かったです。
おすすめです。


引き続き、ひとり宮部みゆきフェア開催中で現在は「本所深川ふしぎ草紙」を読んでいます。
仕事の話。
今日は終日、集中してウェブシステムの開発に没頭することができました。開発はどうしても日曜日が捗ります。
もうすぐ完成したショッピングシステムがオープンします。
今回の開発は、デザイン、システム開発をすべてハングリードで行いました。
非常に高い品質のウェブシステムが完成してきています。
最後まで気を抜かず、高い完成度でリリースします。
さぁ、これから大戸屋で食事をして、もうひとがんばりします!
2007年01月18日
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そうなんです。
宮部みゆきさんのブレイブストーリーなんです。
前職を退職してからハングリードを設立するまでの1ヶ月間、妻に「元気になるからこの本を読んでみたら」と薦められました。
映画も上映していた頃だったので映画で済ませようかとも思ったのですが、久しぶりに小説を読んでみようと思いブレイブストーリーを手にしました。
大学時代は村上春樹をはじめ文学小説も読んでいたのですが、ここ何年も経営書や技術書ばかりで小説は全く読んでいませんでした。
最初は少年小説のような感じで、本当に面白いのかな?と思いながら読み始めたのですが数ページも進むと、すっかり宮部みゆきワールドに引き込まれてしまいました。
子供の頃に読んでいた黄金拍車―異次元騎士カズマを想起させるような内容でしたが、さすがは宮部みゆき、大人が読んでも面白い小説に仕上がっていました。 久しぶりに小説で感動し、涙を流しました。